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愛犬マロンの思い出 ブログトップ
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3月30日はマロンのお誕生日です。 [愛犬マロンの思い出]

110330_1224~0001.jpg

(写真は10歳のお誕生日の時です)

3月30日はマロンのお誕生日です。(2001年3月30日生まれ)
マロンは今、虹の橋に居るけれど、
この世でのマロンは今日で17歳です。

マロンとの出逢いはペットショップでしたので、
マロンのお父さん犬・お母さん犬、ブリーダーさんにはお目にかかったことないのですが、
マロンを生んでくれて、有難うございます。

マロン、今日は虹の橋でお友達のみんなに御祝いしてもらえてるかな?
ちゃんと、お利口にしてますか?

マロンが生まれてきてくれて、我が家の子になってくれて、
一緒に過ごした日々に感謝です。

マロン、ありがとう。

2018年3月30日

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マロンは今、「何処に」居るんだろう? [愛犬マロンの思い出]

お久しぶりです。

ずっとblog紹介文の「今は亡き・・・」という表現が気になっていました。


確かに、

マロンの肉体はもう「この世」にはなくて、

我が家に、マロンの遺骨はありません。(保健所にひきとってもらったので)


マロンは今、「虹の橋」に居るのでしょうか。


マロンがいた日々の想い出は、

今でも鮮明に頭の中にあります。


色褪せることのない写真が家中に飾られ、

両親の携帯の中にも、私のパソコンやスマホの中にもたくさんマロンの写真があります。


マロンは、記憶の中で

今でも生き続けています。


マロンと一緒の12年半は、今までの人生の中でとても充実した日々でした。

存在感の大きな子でした。


ペットの域を超えて、

パートナーでした。


マロンは、

記憶の中、心の中に居ます。


ここを訪れて下さる人が、

決して「0」にならないのも、飼い主としてはとても有り難く感謝しています。


稚拙な写真と文章ですが、ソネットが存続し続ける限り、このblogの中でもマロンは生き続けています。


3月は、マロンの誕生月です(2001年3月30日生まれ)。


また、記事を書きますね。

有難うございます。@えみまろ


2018年3月19日


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10月11日はマロンの命日です。4年が経ちました。 [愛犬マロンの思い出]

今日、10月11日はマロンの命日です。

今年(2017年)で、

丸4年が経ちました。


マロンが虹の橋へ旅立ってからの4年という歳月は、

長かったような あっという間だったような・・・。


マロンが旅立った後、

リアルご近所でのお散歩友達も、ブログで交流のあったお友達ワンちゃんも、

次々と虹の橋に逝き、

マロンはきっと、虹の橋で寂しい思いをすることなく、

病の痛みからも解放されて走りまわっていると思いますが、

残された者は、そう簡単に気持ちの切り替えができるわけでもなく・・・。


我が家の経済状態、両親の年齢、私の心身の状態など、

それらすべてを考慮すると、新しい犬はとても飼えないし、

マロンが旅立った時、

「もう、犬は飼わない!」と家族で決めたから。


色んなご家庭それぞれの考えがあっていいと思います。

それが当然です。


途切れることなく犬を飼い続けるご家庭。

血統書付きにこだわるご家庭。

保護犬の里親になるご家庭。


我が家は、

「もう犬は飼わない!」ことこそが、

12年半家族の一員として一緒に暮らしたマロンへの敬意だと決めました。


今年の夏、

私に再婚の話がチラッと出たんですね。

その時、

「もう子供を望める年齢でもないし、仮に再婚して生活が落ち着いたらキャバリアを飼いたい」とは言っていましたが、

その再婚話、今ではお相手とお友達です。


でも、

仮に再婚してキャバリアを飼っても、

新しいキャバリアにマロンを投影したり比較したりしてしまいそうで、なんだか可哀そうです。


マロンは唯一無二の存在だから。


写真、

10月末はハロウィンということで、

マロンがお気に入りだったハロウィンのマントを着た写真を載せます。


NEC_0022.JPG  NEC_0023.JPG


NEC_0024.JPG  NEC_0027.JPG


詳細データから、

写真の撮影年月日を調べてみると、

2006年のハロウィンの日の朝に撮った写真でした。


マロンは2001年3月30日生まれだから、5歳?

若いねぇー。この頃はまだまだ元気でやんちゃ坊主だったね。

カメラもこの頃はコンデジ持ってなくて。

スマホはまだの時代ですよね?

携帯カメラの画素数荒い(^_^;


*****************


マロン、

今年も、もう街はハロウィンのお祭りムードで賑わっています。

今年は最初秋の到来が早くて涼しい日々が続いていたのですが、

10月の連休頃から急に夏日が続きました。

10月に夏日が続くのは

2013年以来だそうです。


2013年の10月。

そう、

マロンがこの世で過ごした最後の残り少ない日々です。


あの日は暑かったね。

冷凍庫にあるありったけの保冷剤で、とっかえひっかえマロンの体を冷やして冷房もつけて。


私、

起きてたのに、

ちょっと2階の自分の部屋に行っていた間にマロンは息をひきとってた・・・。


『ペットは、死に目を飼い主に見せたがらない』って昔からよく聞くけど、

マロンも私がちょっと目を離した隙に息を引き取ってしまったね。


ずるい!って思ったこともあったけど、

そういうところ、

ちゃんと男気があって、律儀だったのかな。


長いお耳の毛におリボンつけて、

みんなが「マロンちゃん」って、ちゃん付で呼んでくれるから女の子に勘違いされることが多かったけど、

マロンの最期は、男らしかったよ。


今日は、

特別なことはしなかったけど、

お母さんがお花を買っきて飾ってくれていました。


マロン、

どうか虹の橋で幸せに。お友達と仲良く、お利口にね。


そして、

見守っていてください。


一緒に過ごした日々のこと、

忘れないでください。


ありがとう。

あなたに出逢え、一緒に暮らした日々、幸せでした。


うちの子になってくれて、

本当にありがとう。


またいつか、

どこかで逢おうね。


その日まで、私は私で頑張るからね。


大好きなマロンへ


2017年10月11日


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「あの日」が近づいてくると・・・。 [愛犬マロンの思い出]

おはようございます。

そろそろ、来年のカレンダーや日記帳などを準備する季節になってきましたね。

我が家にとっては、

一生忘れられない「あの日」が近づいてきました。

そう。

10月11日、マロンの命日です。


今年で、

マロンが「虹の橋」を渡ってから4年になります。


あっという間でした。


マロンは、

とても可愛くて従順で、ビビリな子でした。

音の鳴るおもちゃが大嫌いでした。


最初、私たち飼い主は、マロンがまさか音の鳴るおもちゃを怖がるとは思っていなかったので、

買い与えましたが、あまりにも怖がるので処分しました。


4年間の間に、

たくさん買いすぎて使い切らなかった犬用のおトイレシートなど、未開封のものは知人に譲ったり、

処分していったものもたくさんあります。


我が家は豪邸ではないので、

蔵があるわけでもないし、

いつまでも思いでの品に囲まれて生きていけないので・・・。


冷たいと思われるかもしれませんが、

我が家ではマロンの遺体は保健所に引き取ってもらい、

「ペット葬」はしませんでした。

遺骨がないわけですから、

マロン専用の「ペット用お仏壇」もありません。


でも、

両親も私もそれでいいと思ったから、そうしたし、

我が家の経済状態を考慮すると、

「ペット葬」は単なるセレモニーだし、

「ペット用お仏壇」は無用な贅沢品です。


心の中に、

マロンは永遠に生き続けるから、

華美な事は必要ないと思っています。


ただ、

やはり「あの日」が近づいてくると、

感傷的にはなりますね。


もっと、

ああすれば良かった、と悔やんでみたり、

何故、あのときあんな事をしてしまったんだろう、と自分を責めたり。


私は、

駄目飼い主だったし、

自分の気分障害という精神疾患故に、

マロンに辛い思いをさせたこともあります。


それでも、

マロンは最期まで私を慕ってくれました。私を信じ、甘えてくれました。


私は、

そんなマロンが大好きです。


マロンは唯一無二の存在。


この世にキャバリアがどんなにいても、

マロンと同じ子はどこにもいない。


だから、

両親は「もう犬は飼わない」と言っています。

両親はよく、

マロンことを「孫より可愛い」と言っていました。

両親にとって、

その気持ちは今も変わってないでしょう。


▽・w・▽ ~*


ねぇ、マロン。

今、

マロンは「虹の橋」で幸せにしてるよね。

痛みからも解放されて、

好きなお散歩を楽しんでるよね。


長患いさせたこと、

本当にごめんなさい。


でも、

マロンはたくさんの事を教えてくれました。


今年の命日、

何かリクエストはある?


久し振りに、

マロンが大好きだった河川敷のお散歩コースに行ってみる?


マロン、

今まで何回あなたの名前を呼んだでしょうね。

これからも、

心の中で呼び続けるのでしょうね。


パピーだったあなたが成犬になり、

弟みたいな存在になり、

時に友達で、

恋人で、

そして私より先に老いて、

私より先に「あの世」に逝ってしまって・・・。


遺された私は、「あの日」から時が止まったままのようで・・・。


少しは成長出来たのかな?

少しは、

誰かの何かの役に立ててるのかな?


マロン、

マロンにとって「お姉ちゃん」だった私も、

心の中の時間は止まっているのに、

年齢だけはもう40半ばになり、

白髪も増えてきました。


朝食の準備をしなきゃいけないので、

今回はこれぐらいで・・・。


また、

お手紙書きますね。


親愛なるマロンへ。


2017/09/22


PICT0504.JPG




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念願のblog製本 [愛犬マロンの思い出]

こんにちは。ご無沙汰しております。えみまろです。

私、

ついにやっちゃいました!\(^O^)/

えっ?

何をやったかって?


長年の憧れだった「blog製本」でございます。


今はもうお星様になってしまったけど、

可愛すぎる愛犬マロンの想い出を、blog製本にしたのです。


DSCF0376.jpg

⇧表紙はこんな感じ。


これは、まだその1です。


blog製本は1回に製本出来るページの上限が480ページまでなので、

分冊して作らざるをえません。


今回のは、記事を更新した日で言うと2014年6月27日から2015年1月3日までの記事を製本しました。


DSCF0377.jpg

⇧背表紙はこんな感じ。これで約480ページ分の厚みです。


作るのは意外と簡単でした。

上の写真にあるように、

オリジナルの写真を表紙にレイアウトしたり、

目次も自動で作成してくれます。


DSCF0378.jpg

⇧これが目次


DSCF0380.jpg

⇧写真も綺麗に載ってます。


DSCF0381.jpg

[るんるん]のような絵文字もちゃんと印刷出来てます。


で、気になるお値段ですが、生々しくなるので、まぁプライスレスということで(^_^;


ですが、

正直 今の私のお小遣いでは

その1が届いたからすぐその2、と言うわけにはいかないので、曽根風呂さん 頑張ってまだまだ存続してね。


因みに、

blog製本は写真を白黒にするかカラーにするか、

コメントやトラックバックも含めるか、

本のサイズ、紙の質、カバーの有無で値段が変動してきます。


私は、

写真をカラーにし、サイズを標準サイズにした以外は余分な物は全て省いて作りました。


とりあえずその1を一冊しか、

注文しなかったのですが、

家宝です。


その2は、お小遣いの関係で早くても6月下旬ぐらいになるかな?


その時は、

またお知らせしますね。


マロンのこと、

忘れずにいてくれて有難うございます。▽・w・▽

タグ:blog製本

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マロン(写真の整理をしていたら・・・) [愛犬マロンの思い出]

こんにちは。お久しぶりです。

写真の整理をしていたら、多分、blogには未公開のはずのマロンの写真が出てきたので載せておきます。

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DSC_0024.JPG 

この頃のマロンは、

もうほとんど身体の自由を奪われていて、元気のない顔をしています。 

元々お肌の弱い子でしたので、「とびひ」が 顔にも出来てしまっていました。

そんなマロンに、カメラを向けていた私は、残酷でしょうか?

今でも、答えが出ずにいます。

未公開の写真、まだあるので、又改めて公開します。



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10月11日はマロンの祥月命日です。 [愛犬マロンの思い出]

こんにちは。お久しぶりです。

blogやSNSとはもう距離を置くつもりでしたが、
今日はマロンの祥月命日で、
お友達からもお供えを戴いたので、
記事を書く気になりました。

マロンは、
2013年の10月11日に虹の橋へ逝きました。
12歳6ヶ月でした。

DSC_0018.jpg

↑生前のマロンです。

マロンがお星様になってから、
もう丸3年が経ったのですね。
あっという間でした。

「あの日」のことが、
今でもこうして記事を書いていると思い出されてきて、涙が出そうになります。

 私に出来る事は、いつまでもマロンの事、そして「あの日」のことを忘れずにいることです。

憶えていてくださっているお友達にも、とても有り難く感謝しています。

許可を得た上で、戴いたお供えや贈り物の写真を載せますね。

DSCF0308.jpg

〈写真右〉マロンへのお供えにと、キャバリアのおもちゃと犬のおやつです。
〈写真左〉私へと、MONO COMME CAさんの「抱きぬいぐるみ・キャバリア」です。
〈写真奥〉焼き菓子です。

DSCF0309.jpg

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DSCF0313.jpg

DSCF0315.jpg

↓マロンへのお供えは、キャバリアの顔をした音がなるおもちゃと、手作りされた紅芋のクッキーです。
人間が食べても大丈夫!という事なので、お供えした後は、マロンからお裾分けしてもらいます。

DSCF0312.jpg

抱きぬいぐるみは、すっごく可愛くて、
マロンの赤ちゃんの時みたいで、寝るとき抱っこして寝たくなります。
柔らかいぬいぐるみなので、
いろんなポーズも出来そうで、
マロンが好きだった場所(マッサージソファー)で、
マロンがよくしていた「あご乗せ」のポーズをしてもらいました。

DSCF0318.jpg

↓後ろから見るとこんな感じ

DSCF0319.jpg

↑おしりフェチ(笑)にはcuteすぎる尻尾です。

DSCF0320.jpg

前にもblogのどこかの記事で書いたかもしれませんが、
命日は、
第二の誕生日(あの世での誕生日)だと、私は思っています。

マロン、いつまでもずっと家族だからね。
忘れないからね。

マロンと出逢って一緒に過ごした日々、
宝物です。
家族になってくれてありがとう。

憶えてくださっているお友達にも、改めてお礼申し上げます。
有難うございます。

マロンは、幸せ者です。

2016年10月11日 マロンの命日に・・・。@えみまろ



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2001年6月10日に、マロンは「うちの子」になりました。 [愛犬マロンの思い出]

おはようございます。ご無沙汰しております。

今日、6月10日は我が家にとって、特別な記念日です。

それは、今から15年前の2001年6月10日に、マロンが家族の一員になった日だからです。

我が家では、「マロン記念日」とカレンダーに印をつけて、

お誕生日や、

今となってはマロンがお星様になった日(命日)と同じように、特別な日になっています。

毎年、同じような内容の記事と写真になってしまっていますが、

マロンがお星様になった今でも、

マロンが「うちの子」であり、家族の一員であることにかわりはないから、私は、筆無精だけど、

こんな時ぐらいは記事を書き続けていきます。

今でもマロンの事を憶えていて下さって、このblogを訪れて下さる読者様には、

本当に感謝しています。有難うございます。

今日は梅雨の晴れ間。

マロン、良かったね。

2001.6.10.jpg

↑2001年6月10日の写真です。

この頃はまだ、スマホはおろか携帯電話の時代で、携帯電話にカメラはついていませんでした。

コンデジも普及してなくて、アナログのフィルムカメラで撮影しては、

町のカメラ屋さんで現像してもらい、

スキャナー経由でパソコンに・・・という原始的なことをしてました。

マロンがやんちゃで動くから、ぶれたり失敗作も多かったです。

でも、そんな写真も、捨てずにおいてます。

*********

今度、このblogを更新するのはいつになるかな?

もう1つのblogも、最近 放置気味ですね。(汗)

Facebook始めちゃったから・・・。

でも、blogとFacebookは別にしたいの。

ゴメンナサイね。

それではまた。@えみまろ



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2016年3月30日、マロン 生きていたら15歳のお誕生日。 [愛犬マロンの思い出]

おはようございます。

今日(3月30日)は、

生前 マロンのお誕生日でした。

マロンは12歳半で虹の橋に逝ってしまったけど、

生きていたら今日で15歳になるはずでした。

マロン、「お誕生日おめでとう。」

マロンがこの世に生まれた日、私たち家族は

まだマロンとの出逢いを知らずにいました。

マロンが生まれた2001年の4月に、継父が定年退職し、

「犬を飼いたい」と言ってから、

最初はゴールデンリトリーバーやラブラドールリトリーバーなどの大型犬を飼う予定で

犬の訓練所などを見学しました。

ですが、継父の年齢や体力・経済的な事も考慮し、

「大型犬は諦めよう」となり、

実母が見ていた犬の雑誌で偶然見かけた『キャバリア』という犬種に一目惚れし、

家の近くのペットショップでキャバリア探しの日々が始まりました。

同じキャバリアでも、

個性は色々です。

我が家がマロンと出逢えたのは、

運命としか言いようがないけれど、

本当に直感で「この仔!」なんですよね。

2001年の6月10日に、

マロンは「ウチの子」になりました。

私たち家族は、

ペットショップでマロンと出逢ったので、

マロンのお父さん犬・お母さん犬やブリーダーさんに直接お会いしたことはありませんが、

血統書を見る限り、雄2雌2の四つ子ちゃんで生まれたマロンを、

愛情もって育て、そして私たち家族に出逢うため、手放す決意をしてくださった事に、

ただ、「ありがとうございました。」と言うのみです。

マロン、

今は虹の橋でお友達にお祝いしてもらってるよね。

「おめでとう」

いつまでも、

あなたのことは忘れません。

だから、

いつかまた逢おうね。

「生まれてきてくれてありがとう。」

2011.03.30.JPG

2011年3月30日、10歳のお誕生日の写真です。

マロンは2013年10月11日、12歳6ヶ月で虹の橋に逝きました。

マロンの生前交流のあった皆様、本当にありがとうございました。

そして今でもこのblogを訪れてくださるあなたへ。

マロンの事を忘れずにいてくださってありがとうございます。

マロンも、そして元飼い主の私たち家族も、幸せ者です。



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キャバリアグッズが増えた!▽・w・▽ [愛犬マロンの思い出]

昨日(2016/02/28)、私は出掛けていて帰宅が遅くなったのですが、

帰宅後リビングで寛いでいると、

見慣れない新しいキャバちゃんの可愛いくて小さい置物がある!!

実母に聞くと、継父が某100円ショップのダイ●ーで偶然見つけて買ってきたそうです。

小さな置物だし、100円ショップで買ってきた物だけど、

意外と精巧に出来ていて、

茶と白の毛色のバランスとか、表情が生前のマーちゃん(マロン)にそっくりです。

マーちゃん、キャバリアのお友達が増えてよかったね^^

早速写真撮りました。

キャバリア好きの人はダ●ソーにGO!ですね(^_-)-☆

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